2007年10月20日

これまで放映したなつかしいテレビドラマ一覧(ひ ひと夏のプロポーズ、ひと夏のラブレター 、人にやさしく、ひとの不幸は蜜の味、ひとりでいいの )

ひと夏のプロポーズTBS、1996年)  >>1996年7月5日から1996年9月20日までTBS系で金曜日9時から放送されたドラマである。 全12回。全話平均視聴率13.8%。詳細はこちらから


ひと夏のラブレター(TBS、1995年)  >>TBS系列で1995年7月6日から9月21日に放送された日本のテレビドラマ。詳細はこちらから


<人にやさしく /strong>(フジテレビ、2002年)  >>東京、原宿の「3ピース」の看板を掲げた大きな一軒家に、原宿中学校歴代ボスである前田前(香取慎吾)・山田太朗(松岡充)・大坪拳(加藤浩次)が3人で暮らしている。借金返済の毎日で極貧生活。ある日、前は家の前で100万円の入った封筒を拾う。3人は思わず全て使ってしまうが、そのお金はここを訪ねてきた小学1年生・五十嵐明(須賀健太)が落としたお金だったのだ。その男の子は「しばらくこの子を預かって下さい」という母親からの手紙を差し出し、3人はこの子を預かることになったのだった詳細はこちらから


ひとの不幸は蜜の味(TBS、1994年)  >>かつて少女漫画家として一世を風靡したくればやし繭子(大竹しのぶ)だったが、30を過ぎ漫画家としての落ち目をむかえた彼女の望みは編集者・小田切(村田雄浩)との結婚だった。病気を理由に原稿を一つ落としその代わりにデビゥーした新人の牧原ゆまの評判も良く内心落ち込んでいる繭子だったが、実は牧原が繭子のアシスタントである青木恵(相楽晴子)であり、しかも彼女は以前から小田切に好意を持っていたのだった。そして迎えた結婚式の当日、繭子は小田切に裏切られ恵に小田切を奪われてしまう。そしてそのとき繭子は恵が牧原ゆまであることを知る。漫画家として頂上に邁進する勢いの恵(牧原ゆま)に比べて、小田切との破局や別冊コミックの連載中止、更には講英館との断絶など、どん底に陥った繭子が義母の小百合(泉ピン子)やアシスタントの里子(清水美砂)の力を借りて、また漫画家として再出発を果たしていくというストーリー。詳細はこちらから


★…(日本テレビ、1992年)  >>日本テレビ系列で1992年1月11日〜3月21日に土曜グランド劇場枠で放送されたテレビドラマ。詳細はこちらから

posted by abelu at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本テレビドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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